東雲さんの崩壊日記[過去ログ]

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2004年 06月21日から30日までの崩壊報告

【2004/05】 (01-10) (11-20) (21-) 【2004/06】 (01-10) (11-20) (21-) 【2004/07】 (01-10) (11-20) (21-)

6月21日(月)

▼ぐるぐるとか由無き事とか

@ 『美鳥の日々』#12『突然no別れ』。ラスト1回前。 えーと、もうなんというかぐはぁ(血反吐という感じですか?(^^;; 原作連載時に打ち切りか?もう終わりか?と大騒ぎしたエピソードが やはりラストに来たわけですが、一捻り入ってましたな。 これはどうなるのか…というか連載の方もああいう状態になってるわけで…:D___ アイキャッチも合わせてるあたりこだわりがあっていいです。 あと、諦めていたボンバイエもやってくれて満足。

ということで、原作の方でもいちせさんは…お楽しみに(笑

@ 『光と水のダフネ』#22『アイと追憶の日々』。 ついに記憶の一部を取り戻したマイアの回想。そして明らかになる事実。 作画もそこそこで、コミックス版との位置関係も判明しました。 まあ、なんというかこんなに安心して次回を楽しみに出来る作品になるとは 1話目のときは思いもしませんでしたねぇ(苦笑

@ それにしてもシノブ伝アニメ版は…どうなるか読めないなぁ(^^; CMを見る限りかなりぷにぷにつやつやで可愛らしい感じで来てるようですが 原作がアレですし、そういう方向で期待していいのやらどうやらと…。

@ いわゆる「ぱど厨」関連の記述を読んでガタガタブルブルする。 2chなんざ可愛いモノ…というかまだ(私の)常識が通用する世界なのかもしれない。 よくある文化の衝突…といえば簡単なことに聞こえるが それに実際に対していかなければならないのであるから(公私共に…である) 非常にシビアである。

@ いま微妙に精神がマイナス方向に行ってるので以下略。 月曜からムキャーと叫びながらキーボード打ち鳴らしてるのは 嫌なもんである。

@ 夏大根1.1&夏大根2発売正式決定オメデトウゴザイマス(オチなし

@ 泡沫の日々さん6月19日より、TV大坂「農ドルちゃん」。…えーと三次元はどうでもいいとしてこの2次元農ドルちゃんが問題でしょう、ええ…。ぐはっ(血反吐 つーか、さまーでいずがあんどいえっとしてしまいそうですが…。

@ 燐月!燐月!燐月!ウォーーーー!!!<落ち着け

XX:XX wrote

▼金曜日の捕獲

以上、秋葉原メロンブックスにて捕獲。

@ 『Happy World!(7)』(ISBN4088766326)。 ウルトラジャンプ連載中の 不幸体質のボクのところに天使の女の子がやってきちゃった漫画の7巻。 悪魔絡みのバトル展開だったここ暫くとうって変わって ひさびさの丸山xゆりあちゃん話やら、学園祭話やらと息抜き気味かな。 と思ってたのですが、次の巻もまたバトル系かしら?

基本的に萌えフォーマットでベタに書かれているシリーズですが 巻頭のカラーページでヒロインの脳漿撒き散らしたりする その隠し切れない黒さがたまりませんな(苦笑

次はもっとポニーテール分がありますよーに(祈 (Permalink)


XX:XX wrote

6月22日(火)

▼ぐるぐるとか由無き事とか

@ 『LOVE♥LOVE?』#8『わが青春に悔いなし』。 今週分は続けて放送される ヒットの最終話と盛大にリンクしてますね。 まあ、ヒットの最後でLOVEの来週分追い越してるわけですが…。 ヒットでの唐突なサルベージの裏方が 来週かっちりあるようなのでそれが楽しみかな:D 予定調和と言ってしまえばそれまでですがー(苦笑

来週はとうとう変身三部作最終回、 ということでLOVE♥LOVE?最終話と コス最終話放送とのこと。まあ順当かな?

つーか、根本的にあんたが原因かよ、生田っち!(苦笑

@ Selen新作『燐月』体験版についての記述はこちら

@ 昨日忙しくて書けなかった週末のFFXIはこちら

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▼昨日の捕獲

  • [MAGAZINE] TECH GIAN 2004/08

以上、秋葉原メロンブックスにて捕獲。

@ 『TECH GIAN 2004/08』。全国1000万のHRer期待の星(嘘) {Selen}の『燐月』の体験版収録という情報があったので 急いでゲットしてみました:D

XX:XX wrote

▼『燐月』体験版

@ セレンの新作孕ませADV『燐月』の体験版TG Verをプレイ。 祖先が受けた呪いによって三代毎に 霊力の強い家系の血を取り込まなければ 男子が生まれなくなった燐堂家。 次の後継者となった主人公は 燐堂家側近であり霊力の強い家系の血筋である緋月家の人妻・結衣子と 子作りに励むが結果が出せないままでいた。 呪いの期限とされる祭りの日も近づいた時、 主人公に一つの命が下される。 「結衣子の3人の妹達とも交わり、いずれかと子を成せ」と。

@ 体験版では共通ルート部分がプレイ可能、 但し本来あるはずの分岐が潰されているため基本的に一本道となる。 プレイ時間は、音声をフルで聞いて4時間前後というところ。 結構なボリュームである。エッチシーンの量はそこそこ。 システム面は標準的なADVで基本的な機能は完備。特に不足は無い。 なお、TG Verとして多少追加要素があるが、 正直完全な異次元ゾーンなのでどう対応していいのやら…(汗 どうもシナリオライターのギャグのツボが私には理解できない模様。 いやインパクトはあったけどね…。

@ 【キャラクター】。

主人公・直人は比較的計算高く、その計算を実行に移すことに躊躇が無いが 根は比較的常識人なので憎めないバカという感じ。 鬼畜一辺倒の思考体型ではないのでわりと好印象。

ヒロインその1「鮎美」。CVは北都南さん。 主人公が居候することになる緋月家の三女。 おっとり型の優しい少女。家事一切を取り仕切る。 ひたすらに押しに弱く、真っ先に主人公に篭絡される(笑 体験版のエッチシーンは彼女がメイン。 いやもうじわじわと絡め取られていく様がエロ可愛くて可愛くて。 相変わらずCVの破壊力が絶大。

ヒロインその2「詩乃」。CVは…わかりません(滅 緋月家次女にして主人公達が通う学園の教師。 気が強くて手が早い女性。護身術の心得アリ。 体験版では終始苦虫を噛み潰したような顔で主人公に突っかかってくる人。 が、逆にそういう態度であるために製品版での展開が一番楽しみな人;D

ヒロインその3「美津菜」。CVは以下略。 緋月家の末娘。読書大好きの電波系少女。 リアクションに乏しく、 言動が変なのでどう展開するのかよくわからない(苦笑 ヒロイン唯一のペタっ娘系なのでそっち向きにどうぞ。

ヒロインその4「結衣子」。CVは以下略。 緋月家長女。燐堂家に代々使える緋月家に嫁いだ、緋月家の遠縁の女性。 夫の指示で主人公に身体を提供したが妊娠しなかった。 普段は貞淑と思われるが、主人公とは何度も身体を重ねた仲のため ともかくエロエロ。人妻であるが、背徳感はなくはないが薄め。 この人とも引き続きお相手願える。

@ 【感想らしきもの】。 いやもうストレートに孕ませ目的のADVでさらにSelenということで期待感かなり 高かったわけですが、なかなか充実の体験版だったと思います。 前述のようにどうもギャグのツボがよくわからんというのはありましたが 基本的に陽性のお話で公式でも鬼畜凌辱ゲーではないと謳われいることもあり そういう意味では安心。 純愛凌辱のニコイチゲーはどうしても主人公のキャラクターのぶれが 気になることが多いので…。 お話もそこそこライトに可愛い女の子といちゃいちゃ出来るので良し。 ゲームとしては酷く簡単なものになるようなので 従来のSelenのSLG系の難度を期待するのは止めたほうがいいっぽい。 体験版ではなかったのですが、 雑誌記事のほうによると孕んだ後も シナリオはきっちり続くようなのでそちらも期待:D ともかく購入は決定の方向で行きます。

XX:XX wrote

▼週末のFFXI

@ 【狩人死ぬほどレベル上げ】。 狩人LV65@20100より開始。 ジュノで希望だして矢合成してたらナイトさんに誘われたので合流。 ボヤーダのドーモ君大部屋中央の木の麓にてキャンプ。 VSカニ戦。混む場所だが昼を跨いだお陰で中盤は調子良く推移。 後半混み始めたので、黒マンドラやトンボにも手を出してたのだが リンクされたり、POPしたカニにADDされたりと、なんどか危険な状態に。 結局一度白さんが死亡してしまったが、たまたまその場にいた某タル忍さんの PTにヘルプしてもらって復活。多謝。 後半サイドワインダーが外れまくって凄まじく胃が痛かったり…(;−; 結局11時〜17時(ぉぃ)ぶっ通しで16000ほど稼いで終了。

さすがに矢が尽き気味だったので、 サチコメや希望を消してサンドリアへ移動して矢合成をしてたのだが 今度はシーフさんから誘いが来たのでこれも合流。 狩場はボヤーダの芋坂。ここはあまりいい思い出が無いので避けたかったのだが リーダーのシーフさんがここがいいということだったのでキャンプ。

このシーフさんが始めてみるタイプの戦い方をする人で サポ侍で不意だまリチャージ&TP100を越えたら、武器を納めて即発動。 そして後は弓を射ると…(^^; ただ、あわせてみたらそれなりに理に適った システム化パターンだということが分かったので、そのまま面白く眺めていたりとか。

だが、やはり芋坂は事故が絶えないようで…。 リンク上等で吊ってきた芋2匹の1匹を寝かせようとしたが、どうやら初期段階で ディアか何かが入ったようで寝ず、ボロボロに。そして気を見たかのように 3匹目がPOPしてADD。とてもじゃないが立て直せる状況ではなかったのでエスケプ。 しかし、白さんが取り残され、あえなく死亡(;-; 急いで戻ってみたら、近くにいた3PTがどれもほぼ同時期にエスケプして脱出、 死体がゴロゴロというもの凄い状態になっていたりとか(汗 しょうがないので急遽アライアンスを結成して、芋を排除。 なんとか全員を復活させる。

そんなこともあったものの、後は問題なく稼げて、狩人LV66@31500に。 アーチングアローも習得。射撃スキルも補充しとかねば…。

@ 【初・獣BC】。 矢合成でもしようと庭に出たところ、獣うさぎBC戦のシャウトがあったので 乗っかってみる。40装備など既になかったのでとりあえず鎧だけ買い戻して 後は種族装備で(こら 他の人を見ると同じような状態だったのでまあいいのかなと(^^;;;; で、獣6名でユグホトにて初の印章BC戦。 かなりパターン化が進んでいるようで、軽くレクチャーを受けてから6連戦。 なるほど、これは獣にしか出来ない戦い方。 多少荒れた場面もあったが、総じてかなり楽勝気味で6戦全勝利。 オーブ出した人の総取りだったわけだが、今回は6回全体に不発気味だったようで 高額アイテムは辛うじてファランクスが一つ出たのみ。 私も外れ気味、40鎧でほぼトントンというところ。 まあ方法もわかったし、面白かったのでよきかなよきかな。 印章はまだまだあるんじゃー。イレースが出るまで定期的に行くことにしよう… いやまだ覚えてないわけで…。

@ 【コロロカNM戦】。 スライムオイル取りに久々にコロロカへ。 今回は獣で行ってみた。ライバルが多く少々荒れ気味だったが 獣にしか出来ない禁断の3匹先取技を使って(<使うなよ)がしがしと狩り。 1ダースほど貯めたあたりで、蟹NMを発見したので仕掛けてみたのだが これがめっぽう硬く、ペットがまるでタゲを取ってくれずピンチに。 結局その場にいた高レベルさんの手を借りて撃退。アイテムは外れ。 「ナズ」を落とすNMだったらしい。狩人なら勝てただろーけどなぁ…。うむむ

@ 【獣AF胴ゲット】。 さくっと3ダースほどサイレントオイルを作り、 一応聖水とやまびこ薬という突入セットも作って、 懸案の一つだった獣AF胴を探しにベドーへ。

別段サーチせずに行ったのだが、 すでにアラ2つ+個人1人くらいの鍵取りが来ていて大盛況に。 ちょっと不味ったなと思いつつも箱を探索してウロウロと。 …30分ほど経っても見つからず、たまらず両方のアラに 宝箱を見なかったかと聞いてみたものの、一方はまったく返答無し、 一方は開けてないとの回答。うーん。 結局1時間半ほど掛かってコッファーを発見、開錠し、無事にAF胴をゲット。 オイルが1ダース半も無くなってしまったよorz 世知辛い世の中やね。

@ 【獣道〜Oseは流石に勘弁してください】。 毎度の狩場へ戻って獣のレベリング再開。 肩ならしを兼ねてまったりと狩っていたのだが、 しばらくするとどうも北の方が騒がしい…。 様子を観に行ってみると、なぜか蛸部屋にマンティコアが…。 どうやら高レベルの獣PTが連れ込んで戦っている模様。 自分の狩場範囲とはギリギリ被らない位置だったので放置して レベリングを続けていたのだが、やはりどうも様子がおかしい。 ペットをぶつけておいて再び様子を観に行ってみると …なんで蛸部屋にOseが居ますか…orz

さっきの獣PTがOseと戦っていたのだが、どうみても旗色が悪く 手当たり次第にそこらへんのモンスターをぶつけて時間稼ぎをしている状態。 身の危険を感じたのでさっさと横に退避したのだが、 案の定Oseはどんどん南下、結局南端の蠍部屋にまで到達(;-; 獣PTはなんとか難を脱したようだったが、当然黄色ネームのOseは のろのろと北上中。 私がペットにしていたモンスター軍も足止めに使われて当然のように壊滅。 整地作業の努力がおじゃかである。

さすがに堪りかねて抗議のSeyを入れたのだが、 その段階でやっとこ獣PTはこっちの存在に気づいたようで、 一応の謝罪はあったものの、もはや狩場は荒れ放題。 しょうがないので、後始末だけしっかりするようにキツめに告げておく。 別にOseと戦うのは自由であるし、 状況を見る限り、モンスターを足止めで壊滅させるのも しょうがなかったのはわかるのだが ここは狩場へ移動するための通路でもあり、 そんなところに下手なPTでは壊滅させられるような NMを持ってくるような状況が許せなかったわけで…。

しばらくして、獣PTはなんとか通路に引き込んでOseを倒せたようでTellアリ。 こちらも美味い具合にRePOPしたモンスターにおなつよが数匹含まれていたため 再整地の必要はなかったのだが、とてもじゃないが印象の良いことではなかった。 これ獣じゃない人に見られてたらどう思われたことやら…。

XX:XX wrote

6月23日(水)

▼ぐるぐるとか由無き事とか

@ 『さよなら、ぺとぺとさん』(ISBN4757719000)読了。 厳然とある厳しい現実も霞む、夢のような楽しく夏休み。 子供達はそこで起きた出来事を経験し、少しずつ変わっていく。 しかし、楽しい夢はいつまでも続かない。

妖怪と人間が共に学ぶ学園を舞台としたほのぼのラブコメの2巻目にして最終巻。 基本構成その他は1巻に準じる感じで、やっぱりまた特殊な感じですね。 1巻読んで気に入った人は読んで損ないと思いますが、 逆にいえば、一巻を読んでいる事がこの巻を読む大前提ということで。

とりあえずあまり的確ではないと思うけれども 「読者へ投げっぱなしジャーマン」、 あとは「承転承転承転承転承転承転承転承転…」というのが思い浮かびました(汗 うーん、今回もやっぱりキャラクターは可愛いし、 お話も嫌いではないのだけれども、 どうしても釈然としない感じを拭えないんですよ。 好意的に解釈すれば、想像の余地が大幅に残されてるとも言えますけれども…はてさて。

今回もYUGさんのイラストはいい感じですね。 ちょちょ丸さんハァハァでこぬりちゃん7変化ハァハァということで一つ<べたべた。

(前巻感想はこのへんから) (Permalink)


@ 【昨日のFFXI】。

【獣道〜対決NM】。毎度の狩場にてレベル上げ。 2時間弱で2000ほど稼いで@11900へ。そこで抽選POPの蛸NM『Peg Powler』がPOP。 多少迷ったが、結局仕掛けてみることに…。 一撃一撃がかなり強力でHPも多いため、おなつよと丁度の蛸を回しながら延々とバトル。 攻撃を喰らっていてはたまらないので、インビジとストンスキンは出来る限り常時体制で。 しかしMP回復がまるっきり間に合わなかったので、 途中からスニークせずに走り回る事に(苦笑

結局、あやつりミスも出ず、10分以上戦って、なんとか撃破。 経験値168と6000ギル、そしてExRareの両手斧シュヴァルツアクスをGet。 …いやこれ使えるようなジョブもってない上に 他人に譲渡できないから意味ないんですけどねorz 勝てはするのはわかったけれど、大変なだけだからもうやりません(苦笑

@ 【今週のサンデー】。

「美鳥の日々」。………(ガン!ガン!ガン!<色々と沢村に文句があったが言うに言えなくなって悶々としつつ壁に頭を打ち付けるの図 ともかく先週に引き続きベタ展開ながらかなり魅せてくれます。 あとは……。

「モンキーターン」。な、なにさらしとんじゃぁぁあ、波多野ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!(血涙<全国澄ちゃんファン及び青島さんファンの叫び

「からくりサーカス」。そりゃ、わかってましたよ… わかってました…わかってたけど…(つー; いやもうマジ勘弁してください…orz

「暗号名はBF」。合同ミッション1回目。褐色親子丼ハァハァ。 ありゃマジョの配役ミスだよなぁ。

「焼きたて!ジャぱん」。 月乃ちゃんのリアクションが久々にえらく可愛らしくて大変よろしいですな。 それにしても小学館と集英社ネタをあえてぶつけるあたりがなんとも…。 なかなか一筋縄ではいきませんね。 このままだと手玉に取られるだけだろーし、どう展開するのやら。

@ 『人妻♪かすみさん2』発売決定ばんざーい!!

@ 青の1号…………いやC2と比べりゃ味はマシだが、これも即効で消えるな(苦笑>ペプシブルー

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▼来期アニメ視聴予定

ぼちぼち夏期の新番アニメについてチェック予定を立ててみる。 情報ソースはMOON PHASEさんの新作アニメ予定表より。

@ 6/24(木) 26:12〜『KURAU Phantom Memory』TV朝日。 オリジナル未来SF系? キャラデが萌えないので第一印象は特に無し。見てみて判断かな?

@ 7/6(火) 25:05〜『月は東に日は西に -Operation Sanctuary-』&『Wind -a breath of heart-』tvk 。アニメ魂枠にて放送。どちらもエロゲー原作アニメですな。 前者は未プレイですし、概略もほとんど知りません。後者は…まあ色々ありました(謎)が基本的に未プレイです。概略は把握してます。これらも見てみて判断ですが、後者に児玉さとみさん出てるので視聴継続の可能性は高いでしょう。

@ 7/4(日) 7:30〜『マリア様がみてる〜春〜』TV東京。 コバルト文庫の同名小説シリーズのアニメ版第二シーズン。 第一期の出来が期待できるなら、まあ視聴継続でしょうね。新一年生組が楽しみかな?

@ 7/4(日) 19:30〜『アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル』NHK総合。 アガサ・クリスティー原作の有名探偵小説を原作としたアニメ化作品とのこと。 ポワロは好きですし、NHKということである程度の安定は期待できるでしょうから これは視聴継続の可能性が高いですが、安定度が高すぎるため見なくなる可能性は あり得ます。

@ 7/4(日) 25:30〜『蒼弩のファフナー』TV東京。 キャラデザ平井久司氏のSFロボットものとのこと。 文芸統括に冲方丁氏が入ってるのが見物かな。 ともかく判断材料が少なすぎるため、見てみないとなんとも言えません。

@ 7/5(月) 26:28〜『GIRLSブラボー first season』フジテレビ。 少年エース誌にて連載中の同名コミックスのアニメ化作品。 えーと、正直なところ、 原作も絵と萌え度については非常に高く評価していますが、 本当にそれだけしかないため、 特に原作に忠実でもなければ、あまりパッともしないキャラデでのアニメ化には 非常に疑問を覚えてます。これも見てみないと分かりませんが、 期待値は限りなく低いです。

@ 7/6(火) 25:10〜『お伽草子』日本テレビ。 プロダクションI.G制作のオリジナル作品。 平安時代を舞台とした陰陽バトルモノでしょうか? キャラ原案が田島昭宇氏というあたりも加味すると、非常にビジュアル重視な 作品になりそうですね。 一応見てみますが、見なくなる可能性は高いですね。

@ 7/7(水) 25:00〜『ギャラクシーエンジェル 新シリーズ』TV東京。 説明不要のGA新シリーズですね、究極の安パイ(笑 まあ、恐らくはいままで通りやってくれるでしょうから不安も期待もありません。 視聴継続予定。

@ 7/10(土) 25:00〜『ニニンがシノブ伝』tvk。 電撃大王連載中の同名作品のアニメ版。ドッコイダースタッフ制作ということで 期待度は高いのですが、なにせ原作がなんというか独特なギャグ漫画ですから どういう方向性で出来上がってくるのかが正直まるっきり読めません(-_-;;; ある意味一番楽しみでもありますね。視聴は多分継続でしょう。

@ だいたいはこんな感じでしょうか。 現段階であまり強く惹かれる作品というのはありません。 前期、今期に比べると全体的にインパクト無いですな。 強いて言えばシノブ伝というところでしょう。

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6月24日(木)

▼ぐるぐるとか由無き事とか

@ 【昨日のFFXI】。

【獣道〜再対決NM】。狩場へ行ってみたら、 いきなり再び昨日の蛸NMがPOPしていて辟易。 一応仕掛けたのだが、いきなり操りミスしてしまって死にかけ、 ペットにひきつけて置いてぎりぎりでエリチェン脱出。 後は、南の蠍部屋でちまちまとコカと蠍を叩いて1000ほど稼ぐ。 ラストに再度NMに挑戦。今度はきっちりと勝利。 今回は6000ギルと真珠でしたとさ。だからもうええちゅうねん(汗

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▼昨日の捕獲

[COMICS][NOVELS]
  • [COMICS] げんしけん(4):木尾士目(ISBN4063211622)
  • [COMICS] たかまれ!タカマル(5):近藤るるる(ISBN4757719159)
  • [COMICS] HA-HA:飛龍乱(ISBN4894215772)
  • [COMICS] 少女流幸福攫取論:笹倉綾人(ISBN4871826783)
  • [NOVELS] 南青山少女ブックセンター(1):桑島由一(ISBN4840111049)
  • [DOJIN] LF:LEFT RIGHT
  • [DOJIN] 美鳥no本:PAM

以上、秋葉原メロンブックス及びとらのあなにて捕獲。

@ 『げんしけん(4)』(ISBN4063211622)。 アフタヌーン連載中。 某大学の現代視覚研究会を舞台にしたオタクの微妙に生々しい生態漫画の4巻目。 オビはアニメ化決定つーことで、表紙カバー取ると アニメ版のキャラ表載ってますね。大野さんと咲ちゃんがメインなあたりが なんというか、分かってるつーか(苦笑

前巻で咲ちゃんがポカやってげんしけんが活動休止状態に。 部室も封鎖されて、流浪の民になってしまいます。 いやもうやっぱり咲ちゃんが可愛いですなぁ。 あの手この手でいぢめられて遂には…と。 やっぱり根は良い子なのはイイです。 大野さんも相変わらず猛威を振ってます。 あとは斑目がいいキャラになってますね。なんか微妙に身につまされますけど(苦笑

まあ、いまさら言うまでも無く、オススメです。 ちなみに、しおりは大野さんでした:D 斑目以外ならどれでもよかったわけですが(笑 (Permalink)


@ 『HA-HA』(ISBN4894215772)。 飛龍乱氏の商業新刊エロ漫画。氏お得意の母子相姦を描いた中編『HA-HA』と その続編『HA-HA-HA』を収録。ということで実質的には長編1本です。 凌辱的な要素は弱く、全体にらぶらぶ背徳な雰囲気です。

『HA-HA』。厳しい母に不満を感じつつも従っている少年。 ある日自宅に帰ってみると、母親が暴漢に襲われていて…。 まあ、なんだかんだで母子で肉体関係を持ってしまうのですが、 じわじわと快楽に溶けて行く母親が文句無しにエロいですね。 それでいて背徳行為に対する抵抗や、母親としての愛情等は 疎かにせずに書き込まれていて、エロメインでありながらも きっちり読ませてくれます。 この二人の関係を一般観念から切り捨てるのは簡単ですが、 果たしてそれが正しいのかかどうか。 このへんの手腕はさすがベテランですな。

『HA-HA-HA』。 自分に反抗し、良くない仲間と付き合っている息子と、理解の無い夫や姑の 板ばさみになって悩む母親は、息子のクラスメートの母親である 隣家の母親に相談を持ちかけるが…。 で、相談持ちかけた先が『HA-HA』の 母子なわけで…結果は推して知るべしということで。 こちらは新キャラを取り込みつつ『HA-HA』の内容を掘り下げる感じで進行します。 完全に蕩けきった『HA-HA』の母親がもうたまらんエロさですな(苦笑

基本的にエロ主導ですが、ストーリー的に深い部分もあって楽しめます。 個人的にはオススメの一冊。但しまあ、ネタがネタですから そっちの方に根強く抵抗感がある方は回避を(^-^;;;; (Permalink)


@ 『少女流幸福攫取論』(ISBN4871826783)。 笹倉綾人氏の新刊エロ漫画。初単行本でしたっけ? 茜新社の『ひな缶』、『ひな缶Hi!』に収録された作品を中心とした短編集です。 ということで当然ロリ系。 絵柄は今風に華やかで可愛らしく、達者です。 特にぷにぷにとしたふくらみかけの胸がたまらん可愛らしさですな。 女の子の可愛らしさには太鼓判を捺しましょう。

お話の傾向は色々ですが、真にダークなものや、 あまり痛々しいものもなく読みやすい一冊かと。 全体的に言えますが、登場する女の子は皆どこか小悪魔的で 相手の主導権を握りまくりです。 そこらへんの少女に主導権を握られたい欲をお持ちの方は是非にチェックを(笑

印象に残るのはやはり「小宮山さん」シリーズでしょうね。 凛としたお嬢様「小宮山さん」が、フ抜けた男どもの性根を その体を使って叩き直して回るという…怪快作。 ああもう、罵倒されてーとか思わず変な属性が目覚めそうになります(汗 (Permalink)


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6月25日(金)

▼ぐるぐるとか由無き事とか

@ 【今週のチャンピオン】。

『カオシックルーン』。 闇竜王&マコトっちVS魔界の少年の死闘。そして…。 あー、この必死に頑張って助かったと思った後に あっさりと逝ってしまう容赦のなさが さすが山賢せんせ。最高です。いいぞ、もっとやれ! そして、今回の萌えポイントは「だゾ」ということで;D ところで、そろそろモツ晒しっぱなしのハカナんをどうにかしないと モツが乾燥しちゃいますよ。

『格闘新世紀GO BOUT!』。 VSハマー戦決着、そして語られる事件の様子の一片。 ストーリーとしてはここから更に一歩踏み出す感じですね。 まあ、そんなことよりも…チャイナなツインテールロリっ娘妹ツリ目系お兄ちゃんらぶらぶ目登場ですよ!(ハァハァ 期待、来週に期待!<………

『かりんと。』。なんか無駄に青春漫画してますよ…。

『曲芸家族』。ライオンにーちゃん編終了。 相変わらずの人間関係のドロドロっぷりです。 天たちの親の話も久々に出てきましたが…、 あんまり暗くならないようにお願いします(汗

読みきり『絶対解決まぐれ君』:ミッチェル田中。 極度のまぐれ体質(なんか違)を駆使して、 難事件を解決する、まぐれ当たり以外に何のとりえもない 平均以下の少年まぐれ君のお話。 絵の古臭さは否めませんが、女の子はそれでも可愛いく描けてますし 基礎画力は当然高いので見やすい作品です。 ただ、そのトリックは無いだろうという最大の問題が(汗

@ 『たかまれ!タカマル(5)』(ISBN4757719159)。 週刊ファミ通連載中の学園ゲーム雑誌編集部モノの5巻目。 今回も文化祭やったり、合宿やったりとイベントに事欠きません。 ゆきえさんは今回も恋する乙女モードで可愛らしいですし、 綾ちゃんと微妙な関係が出来上がって、そっち方面は次巻が楽しみですね。 それにしてもゆきえさんは罪深いですなぁ…、 彼女のせいでいったい何人の人間が新しい属性に目覚めさせられたやら(苦笑

…えーとかなんとか冷静を装ってみましたが、 とりあえず今回については、この一言で全てを言い尽くせます。 『ロイヤルミルクティー万歳!万歳!!万歳!!!万歳!!!!』orz (Permalink)


@ バンチ連載中の「ガウガウわー太」が一時休載。復活は秋〜冬とのこと。 ソースは梅川和実氏のWebページより。 まあ、経緯を見ると打ち切り通告から、一時休載まで戻した形なので 幸いというかなんというかなんですが…。 とりあえず…アホだろバンチ…。

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▼昨日の捕獲

[COMICS][NOVELS]
  • [COMICS] カオシックルーン(6):山本賢治(ISBN4253205364)
  • [CD] コミックスイメージアルバム「トリコロ」:海藍(Amazon)

以上、秋葉原ゲーマーズ本店にて捕獲。

@ 『カオシックルーン(6)』(ISBN4253205364)。 世界の覇権を欠けた異能力カードバトル漫画の6巻目。 犠牲を払いながらも機界日本支社を壊滅させ、 新たなデス=レックスカードを手に入れたリョウガ達。 しかし、すでに新たな異界『魔界』の魔の手が迫っていた。 そして、もう一人のデス=レックス適合者・久我マコトも暗躍を始める。

ということで、第三部「魔界編」に突入。 「ユラ編」と「ブラッティ=サーカス編」の冒頭までを収録。 書き下ろし要素はあまり無いので改めて特に言うことは無いのですが、 作者のコメントが秀逸ですね 「ユラとか好きですね、救いが無くて」って… さすがは山賢だよ(苦笑 容赦ありません。でもそれがいいのです。 (Permalink)


@ 『コミックスイメージアルバム「トリコロ」』(Amazon) まんがタイムきらら誌にて連載されている海藍氏の 4コマほのぼの漫画「トリコロ」のコミックスイメージCDです。 ボイスドラマの間にボーカル曲が挟まる形ですね。 なお、初回特典で作者書き下ろしの絵本が付きます。

楽しくゆったりとした、いつもと変わらない穏やかな日常。 でもそこに貴方が、貴方達いるから、それはかけがいの無い大切な時間になる。 そんなある梅雨の日のお話。

一言で言うならば絶賛の出来です。 「トリコロ」の作品世界がかっちりと音で作り上げられてます。 ゆったりとして耳なじみの良いボーカルとドラマ。 効果音などもよく考えて使われており、さっと作品世界に入り込める たいへん気持ちよく聞ける完成度の高いCDです。 ライナーなどからも海藍氏もかなり監修に尽力されたというのが わかりますが、ともかく原作ファンは聞いて損ありません。

声優さん。 みなさん一様に抑えた演技ですね(八重ちゃんだけはそうでもないけど)。 これについては、聞き手によって声のイメージの違いなどもあると思うので 一概に良いといえるかは難しいところですが、2、3度聞くと馴染みました。 個人的なイメージとしては八重ちゃんはハマリだと思います。 マキちーとたたみちゃんはちょっとイメージと違ってたかな。 たたみちゃんはちと声可愛すぎかも。全体に方言がやさしくていいです。

ボーカル曲。 普通、この手のCDだと、 声優さんによるキャラクターイメージソングというのが 定番ですが、これは全く違います。 以前にもちらっと書きましたみやざきみえこさんという琴奏者 兼 作詞作曲者の方を起用して、 作品世界に合わせた優しい、 そしてちょっと不思議な感じの曲が用意されています。 これがまた非常に良いです。 琴のやさしくて、そして力強い美しい響きが堪能できます。 他、竹中三佳さんと竹中あこさんによるボーカル曲2曲も良い出来だと思います

なんでも誉めて書く事が多い私ですが、 ほとんど手放しで絶賛してるというのは珍しいと思っていただいて結構です(^-^; 始め適当なPCで聞こうとしてたんですが、最初のボーカルが終わる前に 即効でメインの視聴環境に持っていったりしたのは久しぶりですよ。

XX:XX wrote

6月26日(土)

▼ぐるぐるとか由無き事とか

@ 綺麗で可愛くておぼこいお姉さんはいいぞぉーーー!<落ち着け

@ 『南青山少女ブックセンター(1)』(ISBN4840111049)読了。 MF文庫新刊。同文庫にて「神様家族」シリーズを手掛けている桑島由一氏の新シリーズ。

不幸体質が災いして高校受験に失敗した主人公のマリオくん。 なんとか叔母の経営するという学園に入学が決まったものの、 実はその学園は女子校で、当然のように男子生徒は彼一人。 そして彼の身分は新設された 「男性恐怖症克服クラス・D組」の人間教材というものだった。 さらにはD組がカリキュラムの一環として経営する 南青山少女ブックセンターという本屋の店長まで任されることになって…。

という削っても削りきれないような基本設定のラブコメ小説です(苦笑 そういう舞台設定ですから、女性キャラがてんこもりで出てきて華やかですが みんな男性恐怖症なのでマリオくんは虐げられつづけます。

まー、なんというかギャルギャルゲーしい設定と展開ですな。 女の子も極端な子ばっかりで普通の子が恋しくなるほどです。 後半に入るまではほとんどドタバタ劇ですね。楽しくもありますが 楽屋オチ的な文章も目に付きますのでそのへんが苦手な人は辛いかも。 前半は正直、楽しいのと呆れてるので半々くらいでしたが 後半はお話も少々盛り上がって、ラブコメ風味も入ってくるので 読後感は悪くありません。

イラスト。少々癖はありますが、細っこい印象の人物を描かれる方で 私は好きですね。カラーモノクロともにいい味出てると思います。 ほそっこいぼでぃに巨乳は萌えということで:D

まあ、あんまり深いこと考えずに読んで程よく楽しめて萌えられる そう悪くは無い作品だと思いますよ。

キーワードはファ○リーズと○ーチと毒舌でしょうか? (Permalink)


@ 『神魂合体!ゴーダンナー SECOND SEASON』#25『永遠のふたり』。 超擬態獣との大決戦。ついにゴウはラピッドシンドロームを発症してしまう。 これを自爆覚悟で止めようとするミラとそれに対するアンナの 女の戦いもついにクライマックスへ…。

作画も非常によく、なかなか燃える展開でした。各人に見せ場もありましたし。 まあ、少々アンナの理屈が奇麗事過ぎてひっかかるもんもありましたが…(苦笑 そのへんの細かい不満を吹き飛ばす程度には盛り上がったので 良しとしましょう。来週はまるまるエピローグのようですから、楽しみですね。

@花右京メイド隊 La Verite』#12『本当の笑顔』。いつもと変わらない朝。 でも全てが輝いて見えて…。 そしてそんな日々はこれからも続いていく。

ということで最終回。 綺麗に終われましたね、なかなかの好シリーズでした。 作画はキャラ表通りというわけではないですが、 動いて気持ちよい感じで保たれていて、 波はありましたが全体的にいい印象でした。 あと、最後までサービスシーンを忘れないその心意気に乾杯(笑 コノヱしゃまハァハァですよ:D

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▼昨日の捕獲

[COMICS][NOVELS]

以上、秋葉原メロンブックス及び新宿書店にて捕獲。 なんか結構フライング度が高いかもしれないリストなので 週末買おうと思ってる人は要注意とします。

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6月27日(日)

▼ぐるぐるとか由無き事とか

@ 『美鳥の日々』#13『二人no日々』。 最終回でした。やー、もうなんというか…貴子さんがええ女や(つ0; そして、沢村が凄まじく不甲斐ない(苦笑 なんだそれは<私怨交じり。 どうも気持ちの変化への積み重ねが足りない感じが少々。 ただ、これは原作の方が内容的にほぼ平行で進行していて どうしてもそちらとの比較になってしまうのも一因かも。 とはいえ、作画も良好でしたし、悪くは無い最終回でした。 エピローグ部分はいい仕事でしたさ。

@ だ〜ふねぇ〜 でぃーぶいでぃ!

@ 『光と水のダフネ』#23『エスケープ・フロム・カムチャッカ』。 拉致されたマイアを救い出すために動き始めるネレイスの面々。 そんな彼らの前に海洋庁の特殊部隊が立ち塞がるのだった。

ラストへ向けて盛り上がってきました。 レナさんが何したかったのかの 意図がいまひとーつ見えません(苦笑)けどね。 それにしてもまだ4バカに出番があるのか、それが驚きだ。

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6月28日(月)

▼ぐるぐるとか由無き事とか

@ 『機工魔術士-enchanter-(5)』(ISBN4757512252)読了。 ガンガンWING連載中。 憧れのお姉さん優香先生にそっくりな、 悪魔のお姉さんユウカナリアが、主人公・晴彦くんの体を狙ってやって来ちゃった 漫画の5巻目<そのあらすじ説明はどうかと…。

ハワイ編完結。やー、今回も綺麗でエロ可愛いお姉さんが満載で鼻血モノですよ(恍惚 とりあえず巻頭の扉絵カラーで鼻血を吹き、契約シーン妄想で鼻血を吹き、 過去の甘々ユウカナリアで鼻血を吹き、優香ねぇの大胆水着で鼻血を吹きと、 毎度ながら罪な漫画です。 晴彦くんに恋する同級生のマナちゃんもいい感じで可愛らしいのですが やっぱりこの漫画は年上ですよ、年上。 これからもいい具合に萌えとエロを融合させていっていって欲しいところ。

お話の方はちょこちょこと設定を増やしつつも、 まだまだ今後の展開が見えてきません。 晴彦が機工魔術士として目指すべき到達点もとりあえず設定されたものの 明確な敵がいるわけでもなし、どのへんに落とし込むんでしょうね? そこのへんだけちと不安です。 (Permalink)


@ 『くわがた』(ISBN4790112969)。エロ漫画。

万博の年。未だ発展途上の田舎町。 自然の中で遊ぶ少年たちの前に、都会からやってきた少女・満子が現れる。 幼く清楚な装いながらも、妖艶な雰囲気を漂わせる満子の誘いによって 少年たちは性への目覚めを体験していく…。

「A・浪漫・我慢」名義では久しぶりの単行本です。 表題の長編と読みきり短編を収録ですが、 メインである長編の方は掲載誌休刊の煽りで 無理矢理終わらせた風になっており、ストーリー的に尻切れトンボな感は否めません。 4年近く前の原稿だそうですが、画力は折り紙付きですし エロさについても十二分と言っていいでしょう。 基本的に満子しか女性は出てこないのですが、 毎回色々なシチュエーションであるときは犯し、あるときは犯されと 強烈に魅せてくれます。 様々な男性経験を経て、急激に女として、 そして母としての顔を見せるようになる満子の姿にゾクゾクとさせられます。 表紙に惹かれたら買ってOKだと思います。 (Permalink)


@ 『姉と眼鏡とミルク』(ISBN4894215780)。 RaTe氏の新刊エロ漫画。内容は…表題の通り、 眼鏡の姉に精液な短編のみで構成されてます!(^^;;; 原稿は5年前くらいからのを中心としているようですが 作画的には当然、精練度は低めですが、現在と比較してもそんなに遜色ありません。 ネタもエロ可愛い眼鏡のお姉さんと可愛い弟のらぶらぶ和姦ばかりです。 氏が好きなネタということでどれもノッて描いてるのがわかって いい感じだと思いますよ。 エロ可愛いお姉さんスキーはチェック推奨ということで;D

なお、珍しくふたなりネタは1本しかありません。 (Permalink)


@ 『GET DOWN TONIGHT』。 反村幼児氏の新刊同人誌。作家買い。 TVゲームのサモンナイト3本だそうですが、 元ネタ未見のため細かいキャラ設定はよくわかってません。 ウィルくんXアティ先生ネタがメインですね。 いやもう想定してなかったオチが属性クリティカルで絶賛<……。

@ 『夏x妊婦。』。 Domestic animalsの村雨丸氏のオリジナル妊婦本。作家買い。 妊婦な姉と弟くんのひと夏のらぶらぶ。 毎度ながらどこかあっけらかんとした展開で ねっちりとしたエッチを見せてくれていい感じです。 属性買いなので以下略(汗

@ レオパルドンが大好きでした。超合金も持ってたよ。ということでおめでとう。 >東映スパイダーマンDVD BOX発売決定

@ 今日も仕事してないね。そりゃボランティアでやってんじゃないからな。そりゃそうだね。あははははは(二重で響き渡る乾いた笑い)

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▼週末のFFXI

@ 【獣道-要塞-】。いいかげんに獣AF頭が欲しいなーと思い、サーチしたところ 珍しく人が少なかったので要塞へ。地下へ下りておなつよカブトを使って とて〜強骨を試してみる。わりと楽に勝てるようだが、場合によっては切り替え 必須のようだ。しかし、そんなことやってると、獣PTがやってきて がんがんこちらのペットを持っていってしまい始めたので呆れて離脱。 数戦しかしてないので当然鍵も出ず。ああ…同業者とはいえ情けない。

@ 【狩人-敵が紙のようです-】。 狩人で希望無しで合成してたら、誘われたので合流。 昔一度だけ所属してたLSのリーダーさんでしたが… 相変わらず廃ですな、いったい何ジョブめですか、それ(苦笑 まあ、それはそれとして相手はこっちを覚えてないので普通に対応。 忍シ狩詩赤赤でボヤーダで蟹と蜻蛉。 さすがというかなんというか火力が尋常ではないので 凄まじい勢いで連戦連戦連戦。 トンボなぞ、素で200とか通るためヒャッホイ状態に。 また、アーチング>シャークの連携のおかげで、TPに囚われずに ガンガン狩れて無茶苦茶気持ちよかったりとか。 サイドは強力だけれど足かせが激しいので胃に悪いから、こっちの方が気楽。 外れも少ないし。

一時自給4000オーバーを叩き出したものの、調子に乗りすぎて 2リンクから始まって、運悪くPOP即ADDが続き、大量リンクが発生。 最終的に5リンクくらいしてさすがにヤバイと感じてエスケプ しようとしたものの黒さん死亡。とっさに試練へエリチェンして逃げるも 生き残ったのは私とシーフさんのみ。隣のPTに頼んで復活したもののそこで解散。 結局実質1時間半で7000ほど稼いで終了。@24000。

解散後、前述のリーダーさんにLSに誘われたり (当然過去のことは覚えてないらしい)とか…あー、なんだかなぁ(苦笑 わたしがLSに一つも所属してないのは貴方のLSの悪印象が 強い部分が大きいのだけれども…。

@ 【獣40BC-ミミズ編-】。 ジュノでまったりしてると、 ミミズBCシャウトがあったので獣で参加してみる。 これまた有名な廃人さん主催ですな。 獣4黒1召1でバルプロ鉱山へ。

ミミズBCは15匹+ボスからなるミミズと対戦するわけですが、 大体攻略法は成立しているらしく、レクチャーを受けてから戦闘開始。 先週のウサギBCと比較するとかなりシビア。 勝てるのは勝てるがかなり気を使う感じ。でもまあなかなかに面白し。 またドロップもなかなか美味しく、 一気にいままで一度に持っていた最高資産と同額くらいの 稼ぎをはじき出してたりして(汗笑 いや満足満足。 でもイレースは出ず(;-;

@ 【狩人-外人さん-】。 ジュノでまったりしてると外人白さんからPTお誘いのTELLがあったので 多少不安に思いつつも参加。 最後まで盾役が見つからず、外人ナイトさんを加え、ナモ狩詩赤白でボヤーダへ。 芋坂が空いていたので陣取って戦闘開始。 しばらくやってみると、白さんはサポ召でちゃんと ペット釣りも習得していてびっくりしたり、 ナイトさんも挑発、フラッシュ、シールドバッシュ、かばうと ほぼ完全にナイトの仕事をこなしていて、またびっくり。 外人さんは当たり外れが激しいなぁとまた痛感するばかり。 まー、途中でこっそり両手剣もってひゃっほいしてたけどさ(苦笑

途中から坂が混み始めたので、空いていた中央木下に移動して さらに連戦。2時間ほどで7000ほど稼いで終了。これで狩人LV66@17600。あと半分だ。

@ 【獣道-新狩場は死の視線-】。 ルテ解散だったので、そのままラバオへ。 ついでに獣の新しい狩場を見てみることにして着替えて流砂洞へ。 うようよと蟻が徘徊する中をキャンプ地に到着して狩り始め。 ペットが揃っておらず、確かに勝てば160連発でそこそこ美味いのだが 切り替え等かなり苦労。しょうがないので整地することにして ペットを狩っていたのだが…。かえれ>ランページでとどめが刺せず、 焦ってるうちに元ペットが反応して、邪視一閃……、 成す術も無く殺されてジュノへ強制送還(苦笑 かなりとほほなことに。 やっぱり邪視は怖いよ…。

@ 【獣道-AF胴への道-】。 死亡で減ったEXPを取り戻そうと毎度の狩場へ。 ちょうどおなつよが出揃っていたので狩り始め。 その日は何故かおなつよばかりが大量に沸く日で かなり調子良く狩れてビックリ。 NMもどうやら特定位置の蛸との抽選のようなのが、 ここ最近の経験から分かったので、POPしないように戦いつづけて 結局6時間ほどぶっ通しで8000ほど稼いで獣LV58へ。 やっと獣AF胴が着れました。腕ごつくてなんかいやんだけど…(苦笑 とりあえず余裕分稼げたらまた移動かなぁ…。AF頭もどうにかせんとなぁ(汗

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6月29日(火)

▼ぐるぐるとか由無き事とか

@ 『LOVE♥LOVE?』#9『嵐の中で輝いて』。 最終話、そして変身三部作のグランドフィナーレ。 まあ、御都合主義的な部分とかツッコミどころはあれど、 この作品にそういうことを言うのは無粋ということで(苦笑 シリーズの総決算という意味では綺麗にまとまっていたと思います。 まあ、あそこで人が…なのがらしいちゃらしいかな。 ともかく最後まで期待を裏切らない男・大泉に乾杯。最後で爆笑ですよ:D

R15はやはりコスの第8話でしたが、LOVEを受けて見るとやはり違いますね。 あとは最後のサプライズで大満足です。 ボーカルは正直ヘタレてますが雰囲気は可愛くて好きですよ。 サントラCDが待ち遠しいです。

@ 「超変身!コス∞プレイヤー」を中心として、作品、その製作側、その出演者と 3つの視点からの作品でシリーズ化するというアニメとしては前代未聞の企画で放送された この変身三部作。第二部の「ヒットをねらえ!」が放送開始されるまでは その様相を完全に秘密にしてあった(雑誌露出、Web露出全てに於いて)と 結構徹底した演出で、 コス単体では最悪に近い評価だったのが一気に逆転させられるという なんというか物珍しい体験をさせてもらいました。

まあ、コスだけだと駄目駄目なのががネックで、 コスで視聴を打ち切った人が結構な数いるのが 想像に難くないのがかなりとほほなのですが…(苦笑

あと、DVD毎に追加されるエピソードも見無いと細かい部分で設定に抜け落ちが出る のもある意味辛いかも。DVD発売タイミングをTV放送とかなりシンクロさせていたというのも 面白かったんですけどね…。

なんか誉めてるんだかなんだかな感じになってきましたが あらゆる意味で意欲的だったことは確かかと。 半年の間たっぷり楽しませていただきましたm(._.)m

@ 『封神機伝マカリゼイン』(ISBN4257770333)読了。 神野オキナ氏の新作。 10年前、自ら”神”を名乗る巨大な化け物「融災獣」の突然の襲来により 大きなダメージを受けた日本を始めとする世界各国。 人類による必死の抵抗によって滅ぼされたかに見えた融災獣だったが、 その欠片「融災体」は未だに生き続け、力を取り戻すために本体の核を目指す。 これに対抗するために結成された組織「マカリゼイン」に所属する 美少年ハルカと、融災獣を神と崇める新興宗教の姫巫女が出会うとき 見定められた運命に抗う物語が幕を開けるのだった。

一言で言えば、 ある意味非常にオーソドックスな巨大ロボットモノですね。 大きな物語の中の1エピソードという感じで 全ての設定が解決されるわけではありません。 続けようと思えばいくらでも続けられるかなといった感じ。 神野オキナ氏の持ち味は今回もばっちりでていて、 現代兵器、超兵器、姉萌え、姉x美少年、ぽわぽわおねーさん等々完備です。 短いながらもキャラクターのイメージはしっかりうち出せてますし 読後感も悪くは無いです。 ただ、やはりオーソドックス過ぎるのが難点かと。

なんにしろ、室蘭九龍少尉がらぶりーなので良し:) やはり年上萌えのなんたるかをよーく理解されて的確に攻めて来ますなぁ。 (Permalink)


@ さあ狩人を上げるチャンスですよ:)。実際んとこ、弓術と射撃スキルは他のスキルと比べてバカみたいにスキルアップするのでそんなに苦労は無いかと。 乱れ撃ちまであればさらに楽なんですけどね。

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▼昨日の捕獲

[COMICS][NOVELS]
  • [COMICS] 低俗霊DAY DREAM(6):目黒三吉(ISBN404713645X)
  • [COMICS] ぽすたるWORK:依澄れい(ISBN4047136468)
  • [NOVELS] ブルーハイドレード-融合-:海原零(ISBN4086301911)
  • [MAGAZINE] COMICパピポ 2004/08

以上、秋葉原メロンブックスにて捕獲。

@ 『ぽすたるWORK』(ISBN4047136468)。 エース桃組で連載されていたシリーズに短編を加えた単行本。 「.hack//黄昏の腕輪伝説」コミック版の依澄れい氏のオリジナル作品です。

ちょっぴりファンタジックな世界のとある田舎町の たったひとりの郵便局員として日々頑張る文野ふみ子さんが 手紙を通して様々なふれあいを体験していくハートフルコメディ漫画ですね。

絵の可愛らしさと凶悪さは折り紙付きですし、 エピソードの方もほのぼのとするものが中心で安心して読める内容です。 手紙に、そしてその向こうにある人々のこころ対して真摯に取り組む ふみ子さんの姿は心洗われます。 キャラクター的にはふみ子さんも当然可愛いのですが、 ふみ子さんの幼なじみで宅配便屋さんの黒猫娘・くーちゃんが 非常に美味しい役どころで可愛らしさも抜群ですな。 ふみ子さんとくーちゃんの出会いのエピソード「夏の日」が一番のお気に入りかな。 個人的にはオススメです。 (Permalink)


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▼FFXIバージョンアップ

今日付けのバージョンアップ詳細公開。

バトル関係では、限定的に不意だま横だま復活ということですかね、これは。>「かくれる利用時に不意は相手の向きに関係なく成功する」 ああ、でも視覚の奴だけだからそんなに単純な話でもないかな。弱体ボルトもシーフが利用化ということで、 シーフさんはさらに忙しそうですな。

モンスターの占有権解除延長についてはちょっといいなと思ったのですが よく読むと獣は関係ないということなのかな? それとも自身で自分で一発いれてればいいのかな? 試してみないとよーわかりませんな。

「一部のモンスターに対し「調べる」を行った際の強さ表示が正しくなかった不具合を修正しました。」。これは高レベルの黒魔系獣人や、ミミズで昔から確認されてた現象ですな(獣や狩人には致命傷なのでその筋で有名)。やっと修正ですか…。

気になるのはそれくらいかな? 新調度品のマネキンは欲しいですが、クエストのようで…。 順当に考えるとウィンダスかジュノでのクエストでしょうが、 しばらくは動けませんね。

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6月30日(水)

▼ぐるぐるとか由無き事とか

@ 【昨日のFFXI】。ウィンダスから。 当面はまったりスキル上げしながらレベリングすることにしたので毎度の狩場へ。 途中マウラに寄ってみると普段から考えると 異常な数の高レベルキャラクターがぞろぞろ居たりとか…。 あー、マネキンクエのせいか。

せっかくなのでマネキンクエをオファーして、一路船でセルビナへ。 船の中も高レベルで溢れてますがな…。 セルビナで少しだけクエを進めてから再び船でマウラへ。 途中海賊が久々にPOPしたので応戦。1戦目で砂の護符がやーーーーーーーーーっとのことでドロップ。うわー長かったなぁ…、これとるまで(汗 早速マウラで監獄の地図をゲット。うむ、なかなか有意義でしたよ。 マネキン様さまだね。あとは毎度の狩場で500程度稼いで終了。@17800。

@ 『低俗霊DAYDREAM(6)』(ISBN404713645X)。 エース連載中。OVAもこの6巻とほぼ同時発売。 パイパン女王様のミサキさんが怨念渦巻く 東京で口寄せ屋稼業を営むホラーファンタジーの6巻目。

今回は前巻の展開を受けて、 ストーカーのミツル君に取り付いている怨霊の正体に ミサキさんが迫ります。 相変わらずのノリとメリハリと崩しのギャップが効いた作画で いい感じにエロっぽいですな。 あとは…巻末のヒキのビジュアルが怖いっすネ(汗

関係あったりなかったりしますが、 これ読み始めたのが新宿発千葉方面行きの総武線で 読み終わったのが千葉方面発新宿方面の総武線だったというアレでソレ。 『現場』通るし…ちょっと複雑でした(苦笑

ほんとはOVAの方もチェックしたいのですが、 如何せん先立つものが不幸でお許しください…(ちーん) (Permalink)


@ MOON PHASEさんから、『魔法少女リリカルなのは』TVアニメ化……

な…なんだってぇーーーー!!?(驚愕 あー、でも田村ゆかりさんかー、うーん。ああ、でもうーん…(思考の迷宮に入り込む)

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▼昨日の捕獲

[COMICS][NOVELS]

以上、秋葉原メロンブックスにて捕獲。

@ 『かりん(3)』(ISBN4047123625)。 ドラゴンエイジ連載中の増血鬼ラブコメの3巻目。 ついに雨水に正体を知られたかりんだったが、 雨水はそれを自分ひとりの胸に仕舞っておくと約束する。 勉強を教えてもらったり、お弁当を作ってあげたりと 微妙にラブコメ?な空気が漂い始めるも互いにいまひとつ自覚は無し。 そんな中、かりんの兄が雨水の母・文緒に目をつけて…。

期待の3巻目でしたが 今回もいい感じにラブコメ臭が漂ってきてたまりませんな。 必死に否定しつつももなーんかいい雰囲気になってしまったりとか、 もう床転がりモノ。 …なんですが、今回最大の見所はやはり雨水ママさんこと文緒さんでしょう:D___ 凶悪だ…あんた凶悪すぎるよ(汗 まさしく、クラッシャー。 なんというか、かりんちゃんと二人でこの漫画のヒロインの座を 競いまくってる気がひしひしとするんですが、きっと気のせいではありません。 かりんちゃんのコスプレもいいのですが、今回は文緒さんの圧勝ですな。

しかし、やっぱり微妙に展開黒いのがさすが影崎女史というかなんというか(苦笑 いや、そういうのも好きなんですけどねー。 (Permalink)


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【2004/05】 (01-10) (11-20) (21-) 【2004/06】 (01-10) (11-20) (21-) 【2004/07】 (01-10) (11-20) (21-)

Shinonome Azumi(yuunagi@maid.ne.jp)
◆ここは
ここは東雲さんの崩壊日記の月別過去ログです。 18歳以上対象の作品を取り合うことが 多々ありますので、その旨ご理解の上お読みください。
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